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健康自論3

うぃっす。暖冬、暖冬、なんていってもやはり外に出ると寒い。しかし、風が無い所で日向にいると結構温かく一人春を感じる事が出来幸せです。何が幸せって「温ったかい」事が俺は一番幸せです。

そんな中勝手にシリーズ化してますが完全オリジナルなのであまりあてにしないで適当に読み流して下さい。

今回はこの時期健康の大敵「乾燥」だ。
朝起きたら口の中が「からっっっから」で舌を動かすのも
一苦労という経験は皆さんあるのでは無いでしょうか?
そんな時は結構風邪ウィルス君が活発らしく風邪をひきやすいらしい。俺は風邪をひく時は喉から来る事が多いので
銀のベンザに頼る前に「乾燥の空間」は自力で湿らせる。

一人暮らししたて(参宮橋)の時は加湿器なんて物の存在すら知らなかったのでポットの蓋を開けてお湯を沸かすという荒技をやっていた。大学入試前日は絶対に風邪なんてひけね~といつもより多くの水を入れて寝たので、天井には風呂場の様な水滴が出来ていてその落ちて来た水滴で朝目を覚まし我ながら笑ったのを覚えている。

今は部屋には加湿器だが手軽に出来る物でお勧めは「霧吹き」だ。
車、違う部屋には常備してある。
ポイントはなるべく「高い所からの噴射」だ。
それによって落ちる水の微粒子が空気を湿らせてくれる様な気がするからだ!!

この光景はKITには到底理解不可能らしくいつも「やめろよ!!」とマジで言われるので奴がいるときはこっそりエアコンの前に濡れタオル干して対応しています。っち。

玉露
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