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IB的一日その3(続き)

第二種目はダーツ。
これは家にもあるので良くやるが本格的なものは初めて。
とにかく場の空気をピリピリさせたのはキットの矢。何故か不思議と刺さらない、とにかく刺さらない、何度投げても刺さらない。ついに彼は「思いっきり投げる」という小学生並みのブチキレを見せて矢を破壊。とても5月5日に年を重ねたばかりの男とは思えなかった。さすが子供の日。そんなこんなで帰りの駐車場代を賭けに敗れたメグバ、フォークが払っている時に事件はおきた。俺とキットはよく「これ出来る!?」と幼稚園生ばりにお互いの身体能力を競っているが(過去にこの類でキットは鼓膜を破いており数年経った今もふさがっていない。)
この時は「駐車場のタイヤ止めを片足で何処まで渡れるか」だった。
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